沖縄は8月、7月以外でも紫外線対策が必要なの?飲む日焼け止め

初めて飲む日焼け止めというのを聞いた時にそんなの効くはずがないと思いました。

しかし紫外線の仕組みは日焼けがどうやって起こるのか
紫外線対策の方法について詳しく調べているうちに飲む日焼け止めにはちゃんと
根拠があって試す価値があるなと思い使うことになりました。

飲む日焼け止めを使っている人はまだ少なくて周りの人に聞いたりすることもできません。

ネット上で口コミを探してもほとんど見当たりません。

去年から発売されたものなので少なくて当然だと思います。

それで私が飲む日焼け止めを始めた理由は成分や
日焼けに効く仕組みを知って試してみたいと思ったからでした。

いかに飲む日焼け止め選んだ3つの了解ていきたいと思います。

紫外線は焼けるだけではない

飲む日焼け止めを使うのにあたって紫外線と日焼けの仕組みについて詳しく調べていたのですが、一番驚いたのが紫外線の害は日焼けだけではないということでした。

日焼けはすぐに黒くなるタイプやあまり黒くならないタイプなどいろいろな肌質のタイプがあるのが分かりましたが、それ以上に怖いと思ったのが肌が老化する原因なるということでした。

肌の老化はてっきり年齢だと思っていたのですが、そうではなくて紫外線を浴びたことによる老化が80%を占めていたのです。

しかも紫外線には二種類あって私たちが普通に考えている日焼けの害を及ぼすのはいっ種類だけもうひとつの紫外線は一年中同じように降り注いでいたのです。

それが紫外線Aというものなのですが、紫外線Aは夏でも冬でも降り注いでガラスを突き抜けて家の中もないってきます。

紫外線の害を知っても一年中日焼け止めクリームを塗ることなんかできません。

それで飲む日焼け止めなら苦痛がなく続けられるのではないかと思いました。

敏感肌で仕方無い

それで日焼け止めクリームや化粧などにも気を使っていてうっかり強いものを使ってしまうとたちまち痒くなってステロイドを塗らないと治らなくなります。

夏場などは特に汗をかいてあせもができますし、その上に日焼け止めクリームを塗るとなるとうんざりします。

飲む日焼け止めは日焼け止めクリームの代わりにはなりませんが、ある程度の紫外線の害をカットしてくれます。

それで肌が弱い人にとっては良い方法だと思いました。

その3塗る日焼け止めで100%カバーできない日焼け止めクリーム西塗っておけば絶対日焼けしないと思っていましたが、日焼けと紫外線の事を調べていくうちにそうでもないことがわかってきました。

第一に日焼け止めクリームの効果は指示通りに塗らないとパッケージに書いてある日焼け止め効果は現れないということそれが顔のサイズで500円玉大の大きさのクリームというところでした。

一般の女性はその1/4しか売っていないそうです。

私もその一人でとてもではありませんが、そんな大量なクリームを肌につけたら真っ白になってしまいます。

それで塗る日焼け止めだけで対策するのは不安になり飲む日焼け止めを考えました。

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